
平成19年の診療報酬など、激変する医療経営環境にあって
「この点数を算定するためには、看護士の数は足りているだろうか」
「この科目で他の加算は取れないだろうか」
「もっと大きな視野から病院の再編と効率化が出来ないだろうか」
「今後病院は何を目指せば良いのだろうか」
といった経営上の疑問が次から次へと浮かんでくる。
そんな時、信頼できる確かなパートナーや経営顧問がそばにいてくれたら、どんなに心強いだろう。月2回発行の『メディウェル通信 クラヴィス』では全日本病院協会などをはじめとした各病院団体、厚生労働省関係者、病院関係者から得られた貴重な情報を、厳選して配信しています。さらに誌面上でも分からなかった疑問についてはFAXの専門用紙に記載してもらい解答いたします。
『メディウェル通信 クラヴィス』第317号
【特集】
●急性期14日以内対応求める改定
病床稼働率考慮した展開を
【医業経営Q&A】
●職員の自家診療の請求
窓口負担以外認められないか
●一般病床における傾斜配置
について知りたい
【トピックス】
●「せめて5対1の実現を」
久常日看協会長が自民党に要望
●株式会社の病院設立認めず
構造改革特区評価・調査委
【メディウェルレポート】
●7対1・10対1特入の活用
除外規定の組み合わせも考慮
【資料解説】
●急性期、療養いずれにも重症度・
看護必要度評価導入し入院適正化
【株式会社メディウェル】
TEL:011-640-3311
担当:関原・増田・古川
までお願いいたします。